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横浜でLEDネオンサインをお探しの方へ|福岡の自社工房から制作・全国配送

コラム

横浜でLEDネオンサインをお探しの方へ|福岡の自社工房から制作・全国配送

横浜でLEDネオンサインのオーダーメイドをお考えの方へ。みなとみらいや関内、馬車道、元町・中華街、野毛——個性のある街が並ぶ横浜では、お店やブランドの「らしさ」を一目で伝える光のサインが、これまで以上に求められているように感じます。neoneon(ネオネオン)は、福岡の自社工房ですべてを手がけるLEDネオンサインの専門ブランドです。横浜にお店や事務所を構える方にも、一点ずつ丁寧に制作してお届けしています。

このページでは、横浜でLEDネオン看板やネオンサインを検討するときに知っておいていただきたいことを、neoneon(ネオネオン)の考え方とあわせてお伝えします。

横浜のお店づくりに、自由にデザインできるLEDネオンサインを

LEDネオンサインは、かつてのガラス管ネオンとは仕組みが違います。発光部分にガラスを使わないため割れにくく、発熱もおさえられ、消費電力も少なめです。だからこそ、店内の壁面やショーウィンドウ、カウンターまわりなど、人の手や視線が近い場所にも置きやすいのが特長です。

そしてなにより、文字やロゴ、イラスト、サイズ、色を自由にオーダーメイドできます。お店の名前を手書き風の文字で、ブランドのロゴをそのままの形で、あるいはお店のモチーフをイラストにして——表現の幅はとても広く、調光やフルカラーでの色の演出にも対応できます。

横浜は、洗練された街並みからレトロな路地まで表情の豊かなエリアです。みなとみらいのスタイリッシュなカフェにも、関内や野毛の路面店にも、それぞれの空気に合わせた一点ものの光をご用意できます。「うちのお店ならどんな雰囲気になるだろう」——そのイメージづくりから、私たちはご一緒します。

なぜ、福岡の neoneon(ネオネオン)に横浜から依頼するのか

neoneon(ネオネオン)の軸は、完全自社製造・外注ゼロ・MADE IN JAPANです。デザインの相談から、チューブの加工、アクリル板のレーザーカット、配線、検品まで——すべての工程を福岡の自社工房で行っています。大型のレーザーカッターも自社に備え、外部にまる投げする工程がありません。

すべてを自分たちの手の中で進めているからこそ、製作の直前まで細かな調整ができますし、「どこで、誰がつくったのか分からない」という不安なくオーダーしていただけます。横浜と福岡は離れていますが、つくり手の顔が見える安心は、距離があるからこそ大切にしたいと考えています。

私たちのもとには、これまで1,000を超える制作の積み重ねがあります。実際の仕上がりは、Instagram(@neoneon_jp)でたくさんご覧いただけます。文字で説明するより、まず光っている実物を見ていただくのがいちばん伝わると思いますので、ご相談の前にのぞいてみてください。

横浜への配送について——制作はneoneon、取付は地域の専門業者へ

ここは大切なところなので、はっきりとお伝えします。neoneon(ネオネオン)は、LEDネオンサインの制作と全国への配送に対応しています。横浜・神奈川エリアのお客様にも、自社で一点ずつ検品し、輸送中に傷まないよう丁寧に梱包してお届けします。

一方で、取り付けの現場作業(施工)については、福岡近郊のみご相談を承る形をとっています。横浜の現場まで私たちが施工に伺うことはしておりません。配送した先での取り付けは、横浜・神奈川エリアの内装業者さんや看板施工業者さんなど、地域の専門業者さんにお願いいただく前提です。

なぜこうしているかというと、無理に遠方の施工までお引き受けして中途半端になるより、私たちは「つくること」に集中したほうが、長く安心して使っていただけるものをお届けできると考えているからです。電気工事や取り付けに関するご質問には、製作側として分かる範囲で図面や仕様のご説明をいたしますので、地域の施工業者さんとのやり取りにもお役立ていただけます。

屋外で使いたい横浜のお店へ——正直にお伝えしたいこと

「外から見える看板にしたい」「店先で光らせたい」というご相談も、横浜のお店から多くいただきます。neoneon(ネオネオン)では、ネオンチューブを自社工房で屋外仕様に加工して、屋外でのご利用にも対応しています。屋内用と屋外用の既製品を売り分けているのではなく、その用途に合わせて私たち自身が仕上げている、という点を知っておいていただけたら嬉しいです。

ただし、設置する場所の環境によっては、屋外設置をおすすめしない場合もあります。雨風の当たり方や直射日光、潮風の影響など、条件はお店ごとに違います。海に近いエリアもある横浜では、なおさら設置場所の見極めが大切です。

そんなときは、無理に「できます」とは言わず、正直に「この場所なら、こうしたほうが長持ちします」とご提案します。売ることよりも、その場所で長く気持ちよく使っていただけるかを先に考える——それがneoneon(ネオネオン)の姿勢です。

ご相談からお届けまでの流れ

横浜・神奈川のお客様とのやり取りは、メールやお電話、オンラインで完結できますので、距離を理由に諦める必要はありません。流れはシンプルです。

まずはお問い合わせ、またはお見積りフォームから、つくりたいもののイメージをお聞かせください。手書きのスケッチや、お店のロゴ、設置したい場所の写真だけでも大丈夫です。社内にデザインのスタッフがいますので、まだ形が決まっていない「なんとなく」の段階からご相談いただけます。

そのうえで、サイズ・文字数・色数・仕様・仕上げをふまえてお見積りをご案内します。LEDネオンサインの価格は、これらの条件によって変わるため、まずはご希望をうかがってからのご提示になります。完成イメージにご納得いただいてから製作に入りますので、「思っていたものと違った」が起きにくい進め方です。

横浜でのLEDネオンサインに関するよくあるご質問

Q. 横浜・神奈川からでも注文できますか?
A. はい。neoneon(ネオネオン)は全国への制作・配送に対応しています。やり取りはメール・お電話・オンラインで完結でき、完成品は自社で検品のうえ梱包してお届けします。

Q. 取り付けまでお願いできますか?
A. 取り付けの現場作業は福岡近郊のみご相談を承っています。横浜での取り付けは、地域の施工業者さんにお願いいただく前提です。製作側として分かる範囲で、仕様や図面のご説明はいたします。

Q. デザインがまだ決まっていなくても相談できますか?
A. もちろんです。手書きのスケッチやロゴ、イメージだけでも大丈夫です。社内のデザインスタッフが、形にするところからお手伝いします。

Q. 屋外でも使えますか?
A. ネオンチューブを自社工房で屋外仕様に加工して対応しています。ただし設置場所の環境によってはおすすめしない場合もあり、その際は正直にご相談のうえ一緒に考え直します。

Q. 価格や納期はどれくらいですか?
A. サイズ・文字数・色数・仕様・仕上げによって変わるため、ご希望をうかがってからのご案内になります。まずはお見積りでお気軽にご相談ください。

まずはお気軽にご相談ください

横浜でLEDネオンサインやネオン看板のオーダーメイドをお考えなら、neoneon(ネオネオン)にぜひ一度お声がけください。福岡の自社工房から、あなたのお店やブランドの「光」を、一点ずつ心を込めてお届けします。

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