Pay money To my Pain × BLARE FESTのLEDネオンサイン制作事例|名古屋・音楽フェス物販ブース
名古屋・ポートメッセなごやで開催された音楽フェス「BLARE FEST」にて、Pay money To my Pain(PTP)の物販ブースを彩るLEDネオンサインを制作させていただきました。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造・MADE IN JAPANで手がけた一点物で、バンドの世界観をネオンの光でそのまま立ち上げることを目指し、自社工房の職人がひとつひとつ仕上げております。
会場の熱気に映える、フェス物販ブースのオーダーメイドネオン
ライブフェスの物販ブースは、アーティストとファンの距離がもっとも近づく場所です。だからこそ、近くで眺めても遠くから見上げても光が美しく映えるよう、色味と輝きのバランスを丁寧に調整いたしました。大勢の人と熱気が渦巻く会場のなかでも埋もれることなく、ブース全体の空気感を一段と引き立てる一灯になるように、バンドの世界観に合わせてオーダーメイドで一から制作しております。LEDネオンサインならではの均一でなめらかな発光は、写真映えする物販空間づくりとも好相性です。
ファンの記憶に残った、ネオンサインの光
当日の物販ブースでは商品が早々に完売となり、その物販を背に、ネオネオンが手がけたネオンサインを写真に収めようとするファンの列ができていたとうかがっています。アーティストとファンが想いを交わすその場所に、私たちの作品がそっと寄り添えたことは、作り手としてこの上ない喜びでした。アーティストのツアー・ライブフェス・音楽イベントの世界観を、ネオンの光で記憶に残る一灯へ。neoneon(ネオネオン)はこれからも、一点一点真心を込めて制作してまいります。
物販ブースでは早々に商品が完売となり、その物販にはneoneonのネオンサインを写真に収めようとするファンの列ができていたとうかがっています。アーティストとファンが想いを交わすその場所に、私たちの作品がそっと寄り添えたことは、作り手としてこの上ない喜びでした。ライブの熱量と地続きの「記憶に残る光」を、これからも一点一点真心を込めて制作してまいります。


📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2020年2月6日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。