WOK22のLEDネオンサイン制作事例|福岡・アーティストのサークル型ロゴ
福岡市を拠点に活動するアーティスト・WOK22(@wok22)の円形ロゴをかたどったLEDネオンサインの制作事例です。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が、自社工房での完全自社製造によって、ロゴをそのまま光として灯す一灯を制作させていただきました。サークル型のシンボルを夜に映えるサインへと置き換える、オーダーメイドならではのご依頼です。
円という形を、ネオンで描く
円形のロゴは、一見シンプルでありながら、ネオンサインとして再現するうえでは曲線の滑らかさがそのまま仕上がりの印象を左右します。WOK22のサークル型ロゴでは、まるい輪郭が途切れることなく美しく流れるよう、職人がチューブを一本一本ていねいに曲げながら、一筆書きのように形を起こしていきました。点灯したときに線が均一に光り、ロゴ本来のかたちが夜のなかでもくっきりと浮かび上がるよう、発光のバランスまで手作業で詰めています。
アーティストの世界観を灯す、ロゴのLEDネオンサイン
ロゴは、そのアーティストやブランドの世界観を象徴する大切なシンボルです。だからこそ、LEDネオンサインへ置き換えるときも、色や太さ、発光の質感まで含めて、らしさを損なわないことを何より大切にしています。MADE IN JAPAN・完全自社製造のネオネオンだからこそ、形状の解釈から細部の調整までを自分たちの手で詰めることができ、WOK22というアーティストの記号を、空間に映える一つの光として届けることができました。
福岡のLEDネオンサイン専門店ネオネオンは、アーティストのロゴやお店のサイン、ブランドの世界観を、一つひとつ手仕事のネオンへとかたちにしています。円形・サークル型のロゴネオンをはじめ、オリジナルのデザインも一灯から制作を承っています。
ロゴは、そのアーティストやブランドの世界観を象徴する大切なシンボルです。だからこそ、ネオンに置き換えるときも色や太さ、発光の質感まで含めて、らしさを損なわないことを大切にしています。MADE IN JAPAN・完全自社製造だからこそ、細部の調整まで自分たちの手で詰めることができ、WOK22というアーティストの記号を、空間に映える一つの光として届けることができました。



📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2021年6月20日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ロゴ・文字・イラストを自由に光にできるLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。