卓球酒場PINPON(ピンポン福岡)のLEDネオンサイン制作事例|福岡・卓球酒場の漢字ネオン
福岡市内で営業されている卓球酒場「PINPON(ピンポン福岡/@pinpon.fukuoka)」様の漢字をモチーフにしたLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。九龍城砦を思わせる猥雑で熱気あふれる世界観を掲げる卓球酒場の空気感に、漢字の力強さがどう溶け込むか——その一点を見つめながら、デザインの相談から仕上げまでを福岡の自社工房で一貫して形にした一台です。
漢字をネオンで描くという挑戦
英語のロゴやイラストのネオンサインとは違い、漢字は画数が多く、線の交わりや払い・止めの表情をいかにチューブで再現するかが仕上がりを大きく左右します。今回はその漢字ならではの造形を活かし、力強さとネオン特有のやわらかな発光が両立するよう、一筆ずつ手で曲げて制作を担当いたしました。点灯した瞬間に文字が空間へくっきりと浮かび上がり、お店の世界観そのものを象徴するLEDネオンサインに仕上げています。
卓球酒場の世界観に溶け込む一台として
卓球酒場という遊び心のある業態と、九龍城砦のごとく濃密な内装。その熱量をもう一段引き上げる存在として、漢字ネオンは入店した瞬間に視線を集める役割を担います。色味や明るさ、サイズ感も含めて、福岡市内の店内に置かれたときの見え方を想像しながら整えました。お店の象徴として長く灯り続けるサインを、店名やコンセプトワードから一台ずつオーダーメイドで一からつくれるのが、福岡のネオネオンの強みです。
飲食店の空気をつくるLEDネオンサイン
バーや居酒屋、酒場、カフェといった福岡の飲食店の空間では、ネオンサインの一台が店の第一印象や写真映えを大きく変えます。今回の漢字ネオンのように、店名・ロゴ・コンセプトワードを自由なかたちで形にできるのが、オリジナル制作ならではの魅力です。neoneon(ネオネオン)は外注に頼らず、完全自社製造・MADE IN JAPANで、福岡の自社工房から一台ずつ丁寧に仕上げてお届けしています。
バーや酒場、カフェといった飲食の空間では、ネオンサインの一台が店の印象や写真映えを大きく変えます。今回の漢字ネオンのように、店名やコンセプトワード、ロゴを自由なかたちで形にできるのがオリジナル制作の魅力です。neoneonは外注に頼らず、デザインの相談から制作・仕上げまでを福岡の自社工房で一貫して行っています。




📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2021年7月4日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
店舗のロゴや看板をネオンの光でかたちにするLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。