STRANGLE 2nd(ストラングルセカンド)様のLEDネオンサイン制作事例|長崎市・ストリートブランド
長崎市油屋町に店舗を構えるストリート/ハードコア系ブランド「STRANGLE 2nd(ストラングルセカンド)」様のLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。デザインから配線、仕上げまでをすべて福岡の自社工房で職人が手がける、外注ゼロのMADE IN JAPANの一灯です。ブランドが持つ硬派でストリートらしい空気感を、夜の店内にそのまま灯すことを目指して仕上げました。
ブランドの世界観を、ネオンの光の質感に落とし込む
STRANGLE 2nd様のネオンサインは、ストリートカルチャーの鋭さとブランドロゴの存在感を、LEDネオンならではの均一でクリアな発光で表現しています。LEDネオンチューブは曲げ加工の一本一本を手作業で整えており、文字やラインのエッジが滲まず、近くで見ても遠目から見ても輪郭がはっきりと立ち上がるよう仕上げました。色やフォルムをブランドの世界観に合わせて一から起こしていけることは、オーダーメイドで制作するLEDネオンサインならではの魅力です。長崎市のアパレルショップ・ストリートブランドの店舗装飾としても、ロゴをそのまま光らせることで強い印象を残せます。
店舗の空間に馴染み、夜に映える常設サインへ
完成したサインは、商品やインテリアと一緒にブランドの世界を構成する一部として空間に溶け込みつつ、灯った瞬間にしっかりと主役になる存在感を持っています。LEDネオンは発熱が少なく消費電力も抑えられるため、営業時間を通して安心して点灯し続けられる点も、店舗の常設サインとして相性の良いところです。店舗内装の主役となるネオンサインから、看板代わりに掲げる小ぶりな一灯まで、福岡のneoneon(ネオネオン)が完全自社製造でお応えしています。ストリートブランドらしい尖った印象を保ちながら、長く愛用していただける一灯としてお届けしました。
完成したサインは、商品やインテリアと一緒にブランドの世界を構成する一部として空間に溶け込みつつ、灯った瞬間にしっかりと主役になる存在感を持っています。LEDネオンは発熱が少なく消費電力も抑えられるため、営業時間を通して安心して点灯し続けられる点も、店舗の常設サインとして相性の良いところです。ストリートブランドらしい尖った印象を保ちながら、長く愛用していただける一灯としてお届けしました。




📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年4月18日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ブランドの公式Instagram(@strangle095)でも、店内に灯ったLEDネオンサインの様子をご覧いただけます。店舗は長崎市油屋町のみゆきビルにあり、STRANGLE 2nd(ストラングルセカンド)様の店内を彩るLEDネオンサインとして制作させていただきました。
元のInstagram投稿では“NAGASAKI JAPAN”の文字が紹介されており、地元・長崎への誇りを感じさせるフレーズをLEDネオンの光で表現させていただきました。
ブランドロゴを光で立体的に表現するLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。