音楽アーティストTAKIのLEDネオンサイン制作事例|スタジオ用ロゴネオン
音楽アーティスト・TAKI(@taki__music)さんのロゴをかたどった、スタジオ用・ミュージックビデオ用のLEDネオンサインを制作させていただきました。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造・外注ゼロ・MADE IN JAPANで形にした、アーティストのロゴをそのまま光の線へと置き換えた一点物のオーダーメイドです。職人が福岡の自社工房でチューブを一本ずつ手で曲げ、ロゴの輪郭を一筆書きのように追いながら仕上げています。
土台を二枚重ね、光に奥行きを生むネオンサイン
このLEDネオンサインの見どころは、透明な土台を二枚使い、文字のレイヤーを立体的に表現している点です。手前と奥でロゴの要素を前後に振り分けることで、平面ではなく層として浮かび上がる仕上がりを目指しました。複数のチューブが交差しながらも互いを邪魔せず、暗い空間でこそ映えるよう、発色とバランスを丁寧に調整しています。スタジオの壁面や撮影セットに置いたとき、ネオンの線が静かに奥行きを描き、ロゴが空間に立ち上がるのを感じていただけるはずです。
撮影でもステージでも映える、アーティストのための一灯
スタジオ用ネオン、バンドネオン、そしてミュージックビデオの背景として、アーティストTAKIさんの世界観を支える一灯です。点灯した瞬間にロゴが立ち上がり、被写体の後ろで静かに、けれど確かに存在感を放ちます。撮影現場でも、ライブやスタジオの空間でも、置く場所を選ばず主役を引き立ててくれる仕上がりになりました。ロゴネオン、アーティストグッズ、撮影背景としてのネオンサインまで、福岡のネオネオンが完全自社製造でお客様だけの一点をお作りいたします。
スタジオ用ネオン、バンドネオン、そしてミュージックビデオの背景として、アーティストTAKIさんの世界観を支える一灯です。点灯した瞬間にロゴが立ち上がり、被写体の後ろで静かに、けれど確かに存在感を放ちます。撮影現場でも、ライブやスタジオの空間でも、置く場所を選ばず主役を引き立ててくれる仕上がりになりました。



📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年6月24日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。