TRIANGLE’22(Zepp Fukuoka)会場のLEDネオンサイン制作事例|福岡・音楽フェス
福岡市・Zepp Fukuokaで開催された音楽フェス「TRIANGLE’22」の会場を彩るLEDネオンサインを制作させていただきました。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が、福岡の自社工房で完全自社製造・MADE IN JAPANで仕上げた一点ものです。デザインは@mantalow_sowlkveさんが手がけられたもので、そのビジュアルをひとつひとつ丁寧にネオンの光へと起こしています。
ステージを背負う、フェスの世界観を象徴するサイン
音楽フェスの会場では、ネオンサインは単なる装飾ではなく、その日の空気やテーマそのものを語る存在になります。今回のサインも、デザイナーが描いた世界観をそのままチューブの光に置き換え、ステージ周りや会場空間でひときわ目を引く主役として機能するよう仕上げました。一本一本のラインをなめらかに描き、文字やモチーフの輪郭が遠目からでもくっきりと浮かび上がるよう調整しています。職人が手がけるからこそ、デザインの意図を損なわずに光のかたちへ翻訳できるのが、完全自社製造ならではの強みです。
撮影映え・SNS映えする、来場者の記憶に残る光
ライブ会場では、来場された方が思わずスマートフォンを向けたくなるフォトスポットとしても、LEDネオンサインが活躍します。LEDネオンは発色が鮮やかで均一に光るため、写真や動画に収めたときの映えが格別です。会場の熱気とともにSNSへと広がっていく光は、イベントの世界観を会場の外まで届け、フェスそのものの記憶を来場者の手元に残してくれます。
イベント現場で映える、確かな品質づくり
設置や撤去、持ち運びが伴うイベント現場でも安心してお使いいただけるよう、軽量で扱いやすいLEDネオンの特性を活かしながら制作しています。形状やサイズ、発色のご指定に合わせて一から組み上げられるのが、オーダーメイドならではの自由度です。音楽フェスやライブ、ポップアップストア、店舗の内装装飾やフォトスポットづくりまで、その場限りの特別な空間を演出したいというご相談に、福岡のLEDネオンサイン専門店ネオネオンが自社工房から柔軟にお応えしています。
設置や撤去、持ち運びが伴うイベント現場でも安心してお使いいただけるよう、軽量で扱いやすいLEDネオンの特性を活かしながら制作しています。形状やサイズ、発色の指定に合わせて一から組み上げられるのがオーダーメイドならではの強みで、フェスやライブ、ポップアップなど、その場限りの特別な空間を演出したいというご相談にも、福岡の自社工房から柔軟にお応えしています。








📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年8月26日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
音楽フェス「TRIANGLE’22」(@triangle_famiry)の会場ネオンを制作させていただきました。
イベントや会場装飾での活用も含めたLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。