SHANKのLEDネオンサイン制作事例|バンド・アーティストのステージ演出
日本のラウドロックシーンを牽引するバンド、SHANK(@shank095jpn)のステージを彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造(MADE IN JAPAN)にて制作させていただきました。ライブの熱量をそのまま映し出す、バンドの世界観に深く寄り添った一台です。アーティストのステージ演出を彩るネオンサインとして、暗転した会場でも鮮やかに浮かび上がる発光をお届けしています。
音と光が重なる、ステージ演出のためのネオンサイン
アーティストのライブは、楽曲だけでなく視覚的な熱量も観客の記憶に強く残ります。LEDネオンサインは消費電力を抑えながらも色鮮やかに発光し、照明を落としたステージでもくっきりと輪郭が浮かび上がります。SHANKのロゴやモチーフをネオンの線に丁寧に落とし込み、ステージ上で確かな存在感を放つ仕上がりを目指しました。バンドの音と光が重なり合う瞬間を、一台のLEDネオンサインからそっと支えています。
一本ずつ手で曲げる、オーダーメイドの発光ライン
ロゴやデザインに合わせて発光ラインの形状や色味を細かく調整できるのが、オーダーメイドで制作するLEDネオンサインの強みです。福岡の自社工房で、職人がチューブを一本ずつ手作業で曲げ、文字やモチーフの角度・太さ・色を確かめながら形にしていきます。外注に頼らず、企画から仕上げまでを完全自社製造で一貫して手がけることで、アーティストの表現に細部まで応えられる一台に仕上げました。ネオネオンが大切にしているのは、ただ光らせるのではなく、その人の世界観を光の線で描き切ることです。
ステージから物販ブース、撮影背景まで
ステージ演出はもちろん、物販ブースの装飾や撮影バックとしても活躍するのが、バンド・アーティスト向けLEDネオンサインの魅力です。軽量で扱いやすく、ツアーやイベントでの持ち回りにも向いています。ライブ会場での演出から、ファンの皆さまが思わずカメラを向けたくなる撮影スポットまで、ひとつのネオンサインが幅広いシーンで力を発揮します。SHANKのファンの皆さまの記憶に残る一枚を、光の演出からそっと支えられたなら、私たちネオネオンにとってこれ以上ない喜びです。アーティストやバンドのステージ・物販向けのLEDネオンサインも、デザインのご相談からオーダーメイドで承っています。
ステージ演出はもちろん、物販ブースの装飾や撮影バックとしても活躍するのがアーティスト向けネオンの魅力です。軽量で扱いやすく、ツアーやイベントでの持ち回りにも向いています。SHANKのファンの皆さまの記憶に残る一枚を、光の演出からそっと支えられたなら嬉しく思います。

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年12月11日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
元のInstagram投稿の写真は、フォトグラファーのSARU(SARUYA AYUMI/@saru_0305)さんによって撮影されたものです。ステージ上で光るネオンサインの魅力を、印象的な一枚として切り取っていただきました。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。