YENTOWN「YEN」のLEDネオンサイン制作事例|ヒップホップクルー・レーベル
日本のヒップホップシーンを牽引するクルー/レーベル「YENTOWN」(@yentowntokyo)の「YEN」ロゴをかたどったLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造させていただきました。チューブの曲げから配線、仕上げまで外注ゼロ・MADE IN JAPANの一貫体制で、クルーのアティテュードがそのまま光になるよう、福岡の自社工房で職人が一灯ずつ手がけたネオンサインです。
「YEN」のロゴを、光の太さと角の処理でそのまま再現
「YEN」の三文字を、ロゴ特有の直線的でソリッドな字面のままLEDネオンへ落とし込みました。Yの分岐、Eの内側に走る横棒、Nの斜めのストロークまで、線の太さと角の立ち方を崩さずにチューブで描き起こしています。ビビッドなピンク/マゼンタの発色は、暗い空間でこそ映えるよう調整し、ロゴの輪郭が一目でYENTOWNと伝わる強さを大切にしました。クルーやレーベルのアイコンをそのまま光の看板にしたい方には、デザインの再現性を最優先にしたオーダーメイドでお応えしています。
透明アクリルベースで、文字だけが宙に浮くように
台座にはクリアな透明アクリルを使い、点灯すると文字そのものだけが浮かび上がる構成に仕上げています。艶のある床やガラス面に置くと、反射が二重の光をつくり、ステージや空間の主役として存在感を放つLEDネオンサインになります。サイズ感・色・取り回しは用途に合わせて一点ずつ設計できるため、ブランドロゴやアーティスト名のネオンサインを、世界に一つの形でご用意いたします。
ステージ・イベント・空間演出の核として
持ち運びや設置のしやすさも踏まえて製作しており、イベントやライブの背景、物販ブース、内装のアクセントなど、見せ場をつくりたいシーンで力を発揮します。クルーやレーベルのアイコンを、写真に残る一枚の光として届けられるよう、発色とディテールの再現性にこだわってネオネオンが制作を担当いたしました。アーティストロゴやブランドのLEDネオンサインをお考えの方は、お気軽にご相談ください。
持ち運びや設置のしやすさも踏まえて製作しており、イベントやライブの背景、物販ブース、内装のアクセントなど、見せ場をつくりたいシーンで力を発揮します。クルーやレーベルのアイコンを、写真に残る一枚の光として届けられるよう、デザインの再現性と発色にこだわって制作を担当いたしました。



📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年3月13日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
元のInstagram投稿には、YENTOWNにゆかりのあるアーティストとして「awich」「monyhorse」「kzm」「petz」「jnkmn」「ulee」「chakizulu」のハッシュタグが添えられています。日本のヒップホップシーンを彩る面々の名前とともに紹介された、思い入れのある一台です。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。