MUSIC BAR SIDE:KのLEDネオンサイン制作事例|福岡・西中洲のミュージックバー
福岡市中央区・西中洲のK-POPミュージックバー「MUSIC BAR SIDE:K」の店内を彩るLEDネオンサインを制作させていただきました。K-POPやK-HIPHOPの熱気が満ちる西中洲の夜にふさわしい一灯を、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が、自社工房で一本一本完全自社製造しています。外注ゼロ・MADE IN JAPANのものづくりで、お店の世界観に深く寄り添う一台に仕上げました。
音と光が主役の空間に灯すサイン
ミュージックバーは、流れる音楽と店内の灯りそのものが体験を形づくる場所です。だからこそ壁面のネオンサインは、単なる装飾ではなく店のムードを決定づける主役のひとつになります。MUSIC BAR SIDE:Kの制作では、K-POPバーらしい高揚感を保ちながらも内装のトーンに自然と馴染むよう、色味と発光の強さのバランスを丁寧に調整いたしました。夜が深まる時間帯にしっかりと存在感を放ち、訪れたお客様の記憶に残る一灯になっています。
西中洲のお店だけのために描き起こす一点
ネオネオンでは、お店の世界観やブランドの雰囲気に合わせて、文字・モチーフ・色・サイズをひとつずつ設計していくオーダーメイドで承っています。MUSIC BAR SIDE:Kのように店舗の個性が際立つ空間では、既製の看板ではなく、その場のためだけに描き起こした一点がいちばん映えます。設置する壁面の広さや見せたい印象に合わせて自由に組み立てられるのは、デザインから加工までを一貫して手がける専門店ならではの強みです。
MADE IN JAPANの確かな仕上がり
チューブの曲げ加工から配線、仕上げまで、すべての工程を福岡の自社工房でおこなっています。外注に頼らず職人が一貫して制作することで、細部の納まりまで意図どおりに仕上げることができました。店内に灯ったLEDネオンは、お客様を迎える看板としても、写真に残したくなるフォトスポットとしても、これからのお店の時間とともに長く使われていきます。福岡・西中洲で店舗のLEDネオンサインをお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
LEDネオンチューブの曲げ加工から配線、仕上げまで、すべての工程を福岡の自社工房で手がけています。外注に頼らず職人が一貫して制作することで、細部まで意図どおりの仕上がりを実現しました。店内に灯ったネオンは、SNS映えするフォトスポットとしても、訪れたお客様を迎える看板としても、長く使われていく一灯になります。




📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年3月21日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
MUSIC BAR SIDE:K様は、西中洲の「ボナ・パサージュ西中洲」3Fに店舗を構えるK-POP・K-HIPHOPのミュージックバーで、お店の最新情報はInstagram(@musicbarsidek)で発信されています。
店舗のロゴや看板をネオンの光でかたちにするLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。