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JESSE(THE BONEZ)ギターアンプのLEDネオンサイン制作事例|福岡・ライブ機材/DRUM LOGOS

音楽

JESSE(THE BONEZ)ギターアンプのLEDネオンサイン制作事例|福岡・ライブ機材/DRUM LOGOS

福岡のライブシーンを舞台に、ロックバンド THE BONEZ のギタリスト JESSE さんのギターアンプへ LEDネオンサイン を組み込ませていただいた制作事例をご紹介いたします。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で手がけた一台で、「ここにネオンがハマるんじゃないか」という JESSE さんの発想から生まれた、ステージ機材そのものを光らせるという自由な作品です。図案から発光まで福岡の自社工房ですべてを手がけ、MADE IN JAPAN として仕上げております。

機材そのものを光らせる、JESSE さんにしか描けないオーダーメイド

今回ネオンを組み込んだのは、ライブで実際に音を鳴らすギターアンプです。看板や壁面に掛けるネオンサインとは違い、演奏のたびに動き、運ばれ、ステージ上で照明を浴びる過酷な環境に置かれる機材だからこそ、軽さと取り回し、そして発光の見え方のバランスを丁寧に詰めていきました。JESSE さんのイメージに沿って線の流れや色を起こし、アンプの存在感を損なわずに、むしろ気合いを増幅させるような一台へと組み上げております。看板ではなく機材にネオンを宿すという発想は、まさに JESSE さんにしか描けないオーダーメイドのかたちでした。

47都道府県ツアーを共にした、ステージの相棒

この作品は、THE BONEZ の47都道府県ツアーで実際に使われるアンプとして帯同いたしました。全国を巡る長いツアーの中で毎晩のステージに立ち、観客の目に焼きつくところまで見届けられるのは、つくり手として何より嬉しいことです。会場となった福岡の DRUM LOGOS をはじめ、各地のライブハウスのステージで光を放つアンプとして、バンドの熱量とともに使われ続けています。

ライブの現場で映える、LEDネオンサインの仕上がり

LEDネオンは消費電力を抑えながらも発色が鮮やかで、暗いライブハウスの中でもくっきりと存在感を放ちます。ガラス管のネオンに比べて割れにくく軽量なため、こうした持ち運びの多い機材やステージ演出との相性も良好です。福岡のneoneon(ネオネオン)では、看板や店舗にとどまらず、アーティストの機材や作品に寄り添う LEDネオンサイン も、自社工房で一点ずつ手がけております。バンドのロゴやライブ演出、ご自身の機材を彩る世界に一つだけの光を、ぜひお気軽にご相談ください。

LEDネオンは消費電力を抑えながらも発色が鮮やかで、暗いライブハウスの中でもくっきりと存在感を放ちます。ガラス管のネオンに比べて割れにくく軽量なため、こうした持ち運びの多い機材やステージ演出との相性も良好です。neoneon ではこのように、看板や店舗にとどまらず、アーティストの機材や作品に寄り添うネオンも、福岡の自社工房で一点ずつ手がけております。世界に一つだけの光を、ぜひオーダーメイドでご相談ください。

JESSE(THE BONEZ)のギターアンプに、ネオンをインストールしました
JESSE(THE BONEZ)のギターアンプに、ネオンをインストールしました
JESSE(THE BONEZ)のギターアンプに、ネオンをインストールしました
JESSE(THE BONEZ)のギターアンプに、ネオンをインストールしました
JESSE(THE BONEZ)のギターアンプに、ネオンをインストールしました

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年7月20日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗

neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。

バンドの公式Instagram(@the____bonez)でも、このアンプとともにツアーを回る様子をご覧いただけます。

JESSE さんの公式Instagram(@jesse_mcfaddin_original)でも、このネオンを組み込んだギターアンプの様子をご覧いただけます。

ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。

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