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NOBOSEのLEDネオンサイン制作事例|音楽・ライブ/ステージサイン

音楽

NOBOSEのLEDネオンサイン制作事例|音楽・ライブ/ステージサイン

音楽プロジェクト「NOBOSE」のステージを彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造にて制作させていただきました。ライブやDJブースの主役として映えるよう、プロジェクトのロゴをそのまま光のサインへ起こしたオーダーメイドの一台です。企画から成形、配線までを福岡の自社工房で職人がすべて手がけ、外注ゼロ・MADE IN JAPANの仕上がりでお届けしています。

白の文字に、赤のラインを重ねて

このネオンサインは、白く澄んだ光で文字をかたちづくり、その輪郭に沿って赤いラインを一周させた二色構成に仕上げています。ロゴはゆるやかなアーチを描くデザインで、文字の太さや曲線の表情までLEDネオンチューブを一本ずつ手作業で曲げて再現しました。白の芯と赤の縁取りがはっきりと分かれて灯ることで、暗いステージ空間の中でもロゴの輪郭が遠くからくっきりと立ち上がります。

ライブの空気を引き締める、看板としてのネオン

ターンテーブルが並ぶDJブースの真上にネオンサインを掲げ、フロアの背景として機能させた事例です。赤い照明やミラーボールが回る華やかな空間にあっても、ネオンの白い光が画面の中心を静かに引き締め、出演者と観客の視線が自然と集まる一点になります。ライブやイベントの会場で「そのロゴがそこにある」ことを強く印象づける、シンボルとしての使われ方をしています。

会場でも、撮影でも映える存在感

LEDネオンは発熱が少なく軽量で、ステージ上部への設置や会場間の持ち運びにも扱いやすいという特性があります。NOBOSEのネオンサインも、暗所での発色の良さを活かしながら、ライブ写真やSNSの一枚に収まったときにブランドの世界観をそのまま伝える存在になりました。アーティストやプロジェクトのロゴを光のサインとしてかたちにしたい方にとって、参考になる一台です。neoneon(ネオネオン)では、こうしたステージサイン・店舗サインのLEDネオンサインを、デザインのご相談から完全自社製造でお引き受けしています。

LEDネオンは発熱が少なく軽量で、ステージ上部への設置や持ち運びにも扱いやすいという特性があります。NOBOSE のネオンも、暗所での発色の良さを活かしながら、ライブ写真やSNSの一枚に収まったときにブランドの世界観をそのまま伝える存在になっています。アーティストやプロジェクトのロゴを光のサインとしてかたちにしたい場合の、参考になる一台です。

NOBOSE のLEDネオンサイン制作事例
NOBOSE のLEDネオンサイン制作事例

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年10月5日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗

neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。

元のInstagram投稿では、NOBOSE公式アカウント(@nobose_official)とともに @warunorirei さんがタグ付けされてご紹介されています。

ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。

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