野外フェス「TRIANGLE 2025」会場を彩るLEDネオンサイン制作事例|福岡・シーサイドももち
福岡市・シーサイドももち海浜公園、地行浜ビーチ内の特設ステージで開催される野外フェス「TRIANGLE 2025」。その会場を彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造にて制作させていただきました。海と空が広がる開放的なロケーションのなか、ステージの中心で光を放つネオンサインは、フェスならではの非日常感と一体感を引き立てる存在として制作を担当いたしました。
海辺の特設ステージで映える、ネオンの存在感
青空のもとでも、夕刻から夜にかけての時間帯でも、しっかりと視認できる発色の良さが、LEDネオンサインならではの魅力です。屋外フェスのような広く開けた空間では、装飾が周囲の景色に埋もれてしまいがちですが、鮮やかに光るネオンサインはステージのシンボルとして観客の視線を集め、来場された皆さまの写真にも美しく収まります。会場の世界観に合わせて一点ずつ職人が手がけ、外注ゼロ・MADE IN JAPANの品質で仕上げました。
フェス・ライブの空間演出に応えるオーダーメイド
「TRIANGLE 2025」の会場では、ヘドバン体操でおなじみのKBCアナウンサー・長岡大雅さんもネオンの前で撮影を楽しまれるなど、フェスの思い出を彩る背景としても活躍しました。フェスやライブ、特設ステージといった一回限りの特別な空間にも、形・文字・色をご希望に合わせて自由に設計できるのが、オーダーメイドのLEDネオンサインの強みです。会場全体の雰囲気をひとつ上の世界観へ引き上げる演出として、福岡の自社工房を持つneoneon(ネオネオン)が、企画から製造まで完全自社製造で一貫して制作にあたっています。福岡をはじめ全国のイベント・フェス・店舗装飾のネオンサインを承っておりますので、空間演出のご相談はお気軽にお寄せください。
「TRIANGLE 2025」の会場では、ヘドバン体操でおなじみのKBCアナウンサー・長岡大雅さんもネオンの前で撮影を楽しまれるなど、来場された皆さまの思い出の背景としても活躍しました。フェスやライブ、特設ステージといった一回限りの特別な空間にも、形・文字・色をご希望に合わせて自由に設計できるのがオーダーメイドのLEDネオンサインです。会場全体の雰囲気をひとつ上のレベルへ引き上げる演出として、neoneonは完全自社製造の強みを活かして制作にあたっています。




📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年4月28日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
イベントや会場装飾での活用も含めたLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。