久留米市の古着屋様のLEDネオンサイン制作事例|久留米一番街・アメリカ/ユーロ古着専門店
久留米市・久留米一番街のアメリカ/ユーロ古着専門店様の店内で灯るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。アメリカやヨーロッパから集めた古着が並ぶ世界観に、ネオンならではの色の温度感がよく似合う一台です。デザインの起こしからチューブの成形、配線、点灯チェックまで、すべての工程を福岡の自社工房の職人が一つずつ手がけ、外注ゼロ・MADE IN JAPANで仕上げております。
古着の空気感に溶け込む、ネオンサインの灯り
アメリカ・ユーロ古着が並ぶ空間は、それだけで独特の物語を持っています。その雰囲気を壊さず、むしろ一段深く引き立てる存在として、店舗看板となるLEDネオンサインを制作いたしました。LEDネオンは細いチューブを思いどおりの形に曲げて文字や図形をかたちづくれるため、お店のロゴやブランドの個性をそのまま光に置き換えられます。点灯すると線がやわらかくにじみ、店内に温かなトーンが広がり、SNS映えする一角としても古着を選ぶ時間を彩ります。
一台ずつ手で仕上げる、オーダーメイドの一台
ネオネオンのLEDネオンサインは、お店ごとに一台ずつ設計するオーダーメイドです。今回も久留米市の古着屋様の雰囲気に合わせて、色味や太さ、サイズのバランスを丁寧に調整しながら制作を担当いたしました。LEDネオンは消費電力が控えめで発熱も少なく、ガラス管のネオンに比べて扱いやすいことから、アパレルショップの店内サインとして長く付き合っていける明かりです。古着を選ぶ時間が、より楽しく特別なものになるよう願いを込めて仕上げております。
neoneonのLEDネオンサインは、お店ごとに一台ずつ設計するオーダーメイドです。今回も店舗の雰囲気に合わせて色味や太さ、サイズのバランスを調整しながら制作を担当いたしました。LEDネオンは消費電力が控えめで発熱も少なく、ガラス管のネオンに比べて扱いやすいことから、店内のサインとして長く付き合っていける明かりです。古着を選ぶ時間が、より楽しく特別なものになるよう願いを込めて仕上げております。






📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2021年7月25日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
今回制作させていただいたのは、久留米一番街のアメリカ・ユーロ古着専門店「i-D」様(Instagram: @id_usedclothes)です。
ブランドロゴを光で立体的に表現するLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。