TRIANGLE’22 ACOUSTIC RESORTのLEDネオンサイン制作事例|糸島・野外音楽フェス
福岡県糸島市のLaspark Resortで開催された野外音楽フェス「TRIANGLE’22 ACOUSTIC RESORT」。その会場を彩ったLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。設計から配線、仕上げまで外注ゼロのMADE IN JAPANで、海と空がひらける屋外ステージに映える一台に仕上げています。
光がステージの空気を変える、イベント装飾としてのネオンサイン
野外フェスの会場は、昼と夜とで表情が大きく変わります。陽が傾きあたりが暗くなっていくほどに、LEDネオンサインの光はくっきりと立ち上がり、ステージまわりの空気そのものを華やかに染め上げていきます。LEDネオンならではの均一でなめらかな発光は、写真にも動画にもきれいに乗り、来場された方の記憶に残る一枚を生み出すうえで力を発揮します。MCを務めた長岡大雅さんのオフショットにも、ネオンの灯りがそっと寄り添っていました。
イベントの世界観に寄り添うオーダーメイド
フェスやステージの装飾は、その日その会場だけの世界観を背負うもの。だからこそネオネオンでは、コンセプトや空気感に合わせて一台ずつオーダーメイドでネオンサインを形にしていきます。糸島という土地、野外という舞台、音楽フェスという時間――そのすべてに馴染む光の在り方を、職人が手がけて細部まで詰めていきます。
屋外でも安心して灯し続けられる、福岡の自社工房から
完全自社製造だからこそ、設置環境や使われ方を最初から見据えた一台をつくり込めます。多くの人が集まり、長い時間にわたって光を灯し続ける野外フェスの現場でも、neoneon(ネオネオン)のLEDネオンサインは安定した明るさで会場を支えます。店舗やイベント、ステージを彩るネオンの一台を、福岡の自社工房から送り出しています。
完全自社製造だからこそ、設置環境や使われ方を見据えた一台を最初からつくり込めます。野外フェスのように人が集まり、長い時間にわたって光を灯し続ける現場でも、neoneonのLEDネオンは安定した明るさで会場を支えます。イベントを彩るネオン装飾も、福岡の自社工房から一台ずつ送り出しています。







📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年9月9日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。