レペゼンフォックスYouTube引退ライブのLEDネオンサイン制作事例|配信ライブ・ステージ装飾
レペゼンフォックスのYouTube引退ライブ。そのなかで設けられたわるのりれい君のゲストコーナーで使われたLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造にて制作させていただきました。最初のゲストにOZworldさん、775powちゃんを迎えたこのコーナーは、配信という、画面越しに何万もの視線が一気に集まる舞台です。光そのものが空間の主役になる場面だからこそ、ネオンサインならではの発色と存在感が活きるステージでした。
画面映えを最優先に。配信ステージで主役を張る発色
ライブ配信のセットは、カメラを通して見られることが前提です。だからこそ、肉眼で美しいだけでなく、画面の中で鮮やかに沈み込まず立ち上がってくる光であることが欠かせません。今回のLEDネオンサインも、ゲストコーナーの背景で確かな存在感を放ち、出演された方々を引き立てる一灯として、その場の空気を作る役割を担いました。LEDネオンは色のにじみが少なく、輪郭がくっきりと出るため、画面越しでも狙ったとおりの印象を届けやすいのが強みです。配信ライブやステージ装飾、イベント演出といった一度かぎりの現場でこそ、この描き出しの確かさが効いてきます。
一点物のステージ装飾という考え方
配信やライブの空間は、その回かぎりの世界観で組み立てられます。私たちはそうした舞台にも、世界観に合わせてかたちと色を起こすオーダーメイドのネオンサインで応えています。完全自社製造・外注ゼロだからこそ、デザインの細部から発色の調整まで一貫して向き合うことができ、MADE IN JAPANの確かなつくりで本番の現場に送り出すことができます。福岡の自社工房で職人が手がけるneoneon(ネオネオン)のLEDネオンサインが、レペゼンフォックスの引退ライブという特別な舞台の光の一部として立ち会えたことを、たいへん光栄に感じています。
配信やライブの空間は、その回かぎりの世界観で組み立てられます。私たちはそうした舞台にも、世界観に合わせてかたちと色を起こすオーダーメイドのネオンサインで応えています。完全自社製造・外注ゼロだからこそ、デザインの細部や発色の調整まで一貫して向き合うことができ、MADE IN JAPANの確かなつくりで本番の現場に送り出すことができます。レペゼンフォックスの引退ライブという特別な舞台に、その光の一部として立ち会えたことを、たいへん光栄に感じています。


📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2022年12月21日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。