「酔」漢字一文字のLEDネオンサイン制作事例|福岡市博多区中洲・バー
福岡市博多区中洲のバー様の店内を彩る漢字一文字「酔」のLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が福岡の自社工房で完全自社製造により制作させていただきました。お酒とともに過ごす夜の時間にふさわしい、艶やかで余韻のある光を目指してかたちにした一点ものです。デザインから配線、組み上げまでをすべて自社の職人が手がけた、外注ゼロ・MADE IN JAPANのオーダーメイドのLEDネオンサインです。
「酔」の一文字を、ネオンの光で描く
書としても表情のある「酔」という漢字を、LEDネオンチューブのしなやかな曲線でていねいに描き起こしました。とめ・はね・はらいの流れを光の線として再現するのは、文字数の少ない一文字だからこそ一画ごとの精度が仕上がりを大きく左右します。点灯したときに文字がふっと浮かび上がり、店名の世界観をそのまま映し出す存在感になるよう、ネオネオンの職人が色味と曲線の調整を重ねて制作いたしました。漢字やロゴをモチーフにしたネオンサインは、和の趣のある店舗様の空間づくりとも相性のよい一灯です。
中洲の夜に映える、店内のアイコンとして
中洲という街の夜の空気に溶け込みながらも、ふと目を引く一灯になるよう、明るさと光の質感を設定しています。バーの落ち着いた照明のなかでLEDネオンサインが灯ることで、カウンターやボトルの並ぶ空間に奥行きが生まれ、来店されたお客様の記憶に残る一角になります。写真映えする店内のアイコンとして、そしてお店の顔として長くお使いいただける、福岡市博多区中洲の飲食店・バー様にふさわしいネオンサインに仕上げました。店名・ロゴ・漢字一文字を使ったLEDネオンサインの制作をご検討の店舗様は、福岡のneoneon(ネオネオン)までお気軽にご相談ください。
中洲という街の夜の空気に溶け込みながらも、ふと目を引く一灯になるよう色味と明るさを設定しています。バーの落ち着いた照明のなかでネオンが灯ることで、カウンターやボトルの並ぶ空間に奥行きが生まれ、来店されたお客様の記憶に残る一角になります。写真映えする店内のアイコンとして、そしてお店の顔として長くお使いいただけるよう仕上げました。






📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年2月18日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
こちらのLEDネオンサインは、福岡・中洲の「BAR SUIKYO」様(Instagram: @s_u_i_k_y_o)の店内に向けて制作させていただきました。
店舗のロゴや看板をネオンの光でかたちにするLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。