TNC『記者のチカラ』番組セットのLEDネオンサイン制作事例|福岡・テレビ番組セット
福岡のテレビ局・テレビ西日本(TNC)の番組『記者のチカラ』の常設セットで使われているLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造いたしました。テレビカメラの前に映り込み続けるセット装飾は、明るさのムラや配線の見え方ひとつで画面全体の印象が変わります。だからこそネオネオンでは、放送の画づくりになじむネオンを福岡の自社工房で一点ずつ手作業で仕上げ、番組の常設セットとして使っていただけるかたちで制作を担当いたしました。
画面に映え続ける、常設セットのためのLEDネオンサイン
番組のセットは長い時間カメラに映り続けるため、発色の鮮やかさと光の均一さが欠かせません。LEDネオンサインは細やかな曲線まで美しく光をのせられるのが特長で、文字やモチーフの輪郭をくっきりと描き出します。常設で使われることを前提に、長時間の点灯にも耐えられる構造で組み上げ、放送のなかで映え続ける一灯を目指して仕上げました。テレビ番組のセットという、毎日カメラに見つめられる舞台でも、ネオンサインは確かな存在感を放ちます。
MADE IN JAPANの安心と、放送現場で使える品質
セット装飾は、毎日のように人の手が触れ、機材が行き交う環境に置かれます。だからこそ、デザインから配線、点灯チェックまでを福岡の自社工房で一貫して手がけ、外注に頼らない完全自社製造で品質を確かめながら仕上げています。MADE IN JAPANのものづくりとして、放送の現場でも安心して使い続けていただけるLEDネオンサインになりました。職人が一台ずつ向き合うからこそ、テレビという厳しい目に映っても恥ずかしくない一灯をお届けできます。
テレビセットから店舗・イベント空間まで、オーダーメイドで
今回のような放送セットはもちろん、店舗の内装やイベント空間まで、使われる場所に合わせてサイズ・色・デザインをオーダーメイドで設計できるのが福岡のneoneon(ネオネオン)の強みです。「この空間に、こんな光を」というイメージがあれば、福岡の自社工房から一点ずつ丁寧にかたちにいたします。テレビ番組セット向けのLEDネオンサイン、店舗看板やネオンサインのオーダーメイド制作まで、どうぞお気軽にご相談ください。
今回のように、放送セットという特別な舞台でもLEDネオンは確かな存在感を放ちます。番組や店舗、イベント空間まで、使われる場所に合わせてサイズ・色・デザインをオーダーメイドで設計できるのがneoneonの強みです。「この空間に、こんな光を」というイメージがあれば、福岡の自社工房から一点ずつ丁寧にかたちにいたします。

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年6月10日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
『記者のチカラ』の「マイニチ出口調査」では油山観光道路の特集が放送され、取材していただいた様子がオンエアされました。あわせてTNCのネオンは番組の常設セットで使用していただいており、大変うれしく思っております。
ロゴ・文字・イラストを自由に光にできるLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。