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MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例|バーガー店ロゴサイン

飲食

MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例|バーガー店ロゴサイン

バーガーショップ「MONICHIKI HOUSE」の店名ロゴをかたどったLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。お店の象徴となるロゴをそのまま光のサインへと写し取り、デザインから配線、組み上げまでを福岡の自社工房でひとつひとつ手がけた、MADE IN JAPANの一台です。

アーチを描くロゴを、そのまま光に

「MONICHIKI HOUSE」の文字は、上下二段にゆるやかなアーチを描く、手描き感のあるコミカルな書体が特徴です。その独特なラインの一画一画を崩さずにLEDチューブで再現し、文字の内側はあたたかなオレンジから黄色へと移ろうグラデーション、外側は白く澄んだ縁取りで囲んでいます。さらに文字の足元にはうねるような白いラインを走らせ、ロゴ全体に弾むようなリズムを持たせました。お店の世界観を、明るさと遊び心の両方でかたちにしたネオンサインです。飲食店のロゴをそのまま立体的な光に変えられることは、LEDネオンサインならではの魅力でもあります。

どんな壁でも主役になる存在感

このサインは、明るいヘキサゴンタイルの壁の前でも、暗く落ち着いた壁の前でも、それぞれにしっかりと主役として立ち上がります。光が灯ると文字の輪郭がくっきりと浮かび、ロゴがそのまま空間に刻まれるような存在感が生まれます。店内のフォトスポットとしても映え、訪れた方が思わず写真に残したくなる一角になりました。バーガーショップの顔となる店名ロゴを、お店のイメージにあわせてオーダーメイドでお作りした一例です。

色味と明るさまで作り込んだ仕上がり

オレンジ・黄色・白という三つの色を重ねたこの配色は、写真ごとに表情を変えながらも、ロゴ本来の温度感をいつも保ちます。LEDネオンは発色が安定し、長く灯し続けても扱いやすいことが持ち味です。完全自社製造・外注ゼロのネオネオンだからこそ、書体の細部や色のバランス、光り方の質感まで、お店のイメージに寄り添いながら一台ずつ作り込むことができます。店舗ロゴや看板を光のサインにしたいというご相談を、福岡の自社工房から全国の飲食店・店舗のお客さまにお届けしています。

オレンジ・黄色・白という三つの色を重ねたこの配色は、写真ごとに表情を変えながらも、ロゴ本来の温度感をいつも保ちます。LEDネオンは発色が安定し、長く灯し続けても扱いやすいことが持ち味です。完全自社製造だからこそ、書体の細部や色のバランス、光り方の質感までを、お店のイメージに寄り添いながら一台ずつ作り込むことができます。

MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例
MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例
MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例
MONICHIKI HOUSEのLEDネオンサイン制作事例

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年7月27日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗

neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。

元のInstagram投稿では、@monichikihouse・@420horsepowerのアカウントへの感謝とともに、「#monyhorse」「#yentown」のハッシュタグを添えてご紹介しています。

店舗のロゴや看板をネオンの光でかたちにするLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。

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