WOK22さん個展のLEDネオンサイン制作事例|アーティスト個展・現場使用
アーティスト・WOK22さん(@wok22)の個展「Solo exhibition」で使われるLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。会場の空気をそのままつくる一点として、作家性を光へと翻訳することを意識しながら、デザインから配線、仕上げまでをすべて自社の職人の手で進めた、外注ゼロ・MADE IN JAPANの一台です。
作品世界に寄り添う、オーダーメイドのネオンサイン
個展という場では、ネオンそのものが作品の一部として空間を成立させます。WOK22さんの表現に合わせ、線の太さや色味、点灯したときの発色の印象まで一つずつ確認しながら、オーダーメイドで形にしていきました。既製品にはない「その人のための一本の線」を引けることが、福岡の自社工房で一貫制作するネオネオンならではの強みだと考えています。
現場で映える、確かな仕上がり
展示空間では、来場された方の視線が自然と集まる存在になります。チューブのなめらかな曲線と均一な発光を引き出すために、曲げ・配線・固定の一つひとつを丁寧に詰めました。アーティストの個展やギャラリー、ポップアップといった一度きりの現場でも安心して灯し続けられるよう、LEDネオンサインとしての見た目の美しさと、設営現場での扱いやすさの両立を大切にしています。
光そのものを作品として届けたいアーティストの方や、空間を象徴する一点を求める方へ。福岡発のLEDネオンサインで、あなたの世界をかたちにいたします。
展示空間では、来場された方の視線が自然と集まる存在になります。チューブのなめらかな曲線と均一な発光を引き出すために、曲げ・配線・固定の一つひとつを丁寧に詰めました。個展という一度きりの場で安心して灯し続けられるよう、見た目の美しさと現場での扱いやすさの両立を大切にしています。


📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年9月28日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
イベントや会場装飾での活用も含めたLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。