TRIANGLE EXTRA Acoustic ResortのLEDネオンサイン制作事例|福岡・音楽イベント特設ステージ
福岡発のアコースティック音楽イベント「TRIANGLE EXTRA Acoustic Resort」の特設ステージを彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造(MADE IN JAPAN)で制作させていただきました。会場となったLaspark Resort内に組まれたステージ空間に灯る一点として、TRIANGLE famiryが主催するイベントの世界観に寄り添うかたちで仕上げています。
音の空間に灯る、ステージのためのネオンサイン
ライブやアコースティックの音楽イベントでは、ステージそのものが作品の一部になります。今回のLEDネオンサインも、演者と観客が同じ空気を分かち合う場の雰囲気を引き立てる存在として、発光の質感や色味、文字のバランスをひとつずつ確かめながら手がけました。点灯したときに音楽と心地よく溶け合うこと——その一点を軸に、ステージ全体の見え方まで思い描きながら制作を担当いたしました。
イベントの世界観に合わせて、一点一点をかたちにする
ネオネオンのLEDネオンサインは、デザインの起こし方から発光部の成形、配線、組み上げまでを、すべて福岡の自社工房で行う完全自社製造です。だからこそ、イベントごとに異なるロゴやモチーフ、表現したい空気感に合わせて、一点一点をオーダーメイドで形にしていくことができます。今回のステージ用ネオンサインも、主催の意図とイベントの世界観を軸に、細部まで調整しながら職人が手がけました。フェスやライブの特設ステージ、舞台演出に向けたネオンを福岡からお届けできるのも、外注ゼロの一貫体制があるからこそだと考えています。
繰り返しステージに立つ、現場で生きるネオン
ステージで実際に使われるネオンサインは、一度きりではなく、何度も現場へ持ち出されることも少なくありません。「今年も使っていただけた」という言葉ほど、私たちにとって嬉しいものはありません。設営や撤去、移動を伴う使われ方を前提に、丁寧なつくりで現場に安心して灯し続けられる一点を目指しました。音楽の場に寄り添い、繰り返しステージに立つLEDネオンサインとして、長く使っていただける制作物です。イベントや音楽フェス、ステージ演出のためのネオンサインをお考えの際は、福岡のネオネオンへお気軽にご相談ください。
ステージで実際に使われるネオンサインは、一度きりではなく繰り返し現場へ持ち出されることも少なくありません。設営や撤去、移動を伴う使われ方を前提に、職人が手がける丁寧なつくりで、現場で安心して灯し続けられる一点を目指しました。音楽の場に寄り添い、何度もステージに立つネオンとして使っていただける制作物です。



📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2023年10月4日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。