仄雲氏(バンド久遠/クオン ドラマー)のLEDネオンサイン制作事例|音楽アーティスト
バンド久遠(クオン)のドラマーであり、YOASOBIのサポートドラマーも務める仄雲(@honogumo)氏のためのLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造(MADE IN JAPAN)にて制作させていただきました。アーティストご本人とともに在り続ける一点を、福岡の自社工房でひとつずつかたちにしています。
アーティストの世界観に寄り添う一点を、オーダーメイドで
ステージに立つドラマーという、強い個性と存在感が求められる場のためのネオンサインです。仄雲氏という名前と、その背景にある世界観を尊重しながら、光のかたちや色のニュアンスをひとつずつ確かめ、オーダーメイドで仕上げていきました。アーティスト本人のためのLEDネオンサインは、既製品にはないその人だけの光であることが大切で、書体やラインの太さ、発色の温度まで、ご本人の空気感に寄り添うように調整しています。ライブ会場やスタジオ、配信の背景といったステージシーンに馴染む一点として、用途を思い描きながら制作を担当いたしました。
職人が手がける、完全自社製造のLEDネオンサイン
デザインの起こしからチューブの曲げ、配線、点灯確認まで、すべての工程を福岡の自社工房で職人が手がけています。外注に頼らず一貫して制作することで、繊細な線の表情や発色を最後まで自分たちの目で確かめながら仕上げられることが、neoneon(ネオネオン)のLEDネオンサインづくりの強みです。アーティストの活動に長く寄り添える一点として、ていねいに制作させていただきました。
仄雲氏・バンド久遠(クオン)の活動とともに
完成したネオンサインは、仄雲(@honogumo)氏、そしてバンド久遠/クオン(@kuon_official_)の活動とともに、その光を灯していきます。ステージや活動の場に置かれることで、空間にアーティストならではの空気をまとわせる存在になればと願っています。福岡発のLEDネオンサインとして、これからの活動に末永く寄り添えれば幸いです。このたびはご一緒できましたこと、心より御礼申し上げます。
完成したネオンは、仄雲(@honogumo)氏、そしてバンド久遠/クオン(@kuon_official_)の活動とともに、その光を灯していきます。ステージや活動の場に置かれることで、空間にアーティストならではの空気をまとわせる存在になればと願っています。このたびはご一緒できましたこと、心より御礼申し上げます。





📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2024年2月28日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。