博多阪急 OSAMU GOODS STORE のLEDネオンサイン制作事例|福岡・博多区のイベント催事
福岡市博多区のイベント催事「OSAMU GOODS STORE」が博多阪急1階メディアステージで開催され、その会場を彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。今もなお多くの人に愛され続けるイラストレーター・原田治氏が描いた、ポップでかわいいオサムグッズが一堂に会する催事。その世界観に寄り添うネオンサインを、福岡の自社工房ですべて手がけ、外注ゼロのMADE IN JAPANでお届けしました。
会場の空気をつくる、ポップで愛らしい灯り
原田治氏のイラストが持つ、まるくてやわらかな線と、明るく親しみやすい色づかい。その魅力を損なわないよう、ネオンのかたちや光の温度をひとつずつていねいに調整しながら制作を進めました。百貨店1階の開かれたメディアステージという空間のなかで、行き交う来場者の目を自然と引き寄せ、グッズの世界へとやさしく誘うサインとして仕上げています。
一点ものとして仕立てる、オーダーメイドのLEDネオンサイン
こうした催事やポップアップストアのLEDネオンサインは、イベントごとに異なるモチーフや雰囲気に合わせて一点ずつ作り上げていくオーダーメイドの仕事です。図案の起こしから曲げ、配線、組み上げまでを職人がすべて自社の手で進め、完全自社製造の確かな品質でかたちにしました。会期のあいだ、会場に立ち寄る人の記憶にそっと残る、そんな存在感のある灯りを目指しています。
空間に物語を添えるネオンサインの力
LEDネオンサインは、ただ明るく光るだけの装飾ではありません。そこに置かれることで、空間そのものに物語や温度が生まれます。博多阪急のOSAMU GOODS STOREでは、原田治氏の作品が放つ親しみやすさと、ネオンならではのやわらかな光がそっと溶け合い、訪れる人を迎える会場の空気をつくり出しました。福岡のneoneon(ネオネオン)は、店舗やイベント、催事の空間づくりに寄り添うLEDネオンサインを、これからも一点ずつ手がけてまいります。
ネオンサインは、ただ明るく光るだけの装飾ではありません。そこに置かれることで、空間そのものに物語や温度が生まれます。OSAMU GOODS STOREでは、原田治氏の作品が放つ親しみやすさと、ネオンならではのやさしい光がやわらかく溶け合い、訪れる人を迎える空気をつくり出しました。








📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年2月6日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
イベントや会場装飾での活用も含めたLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。