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MonyHorse「MONISHOW 2025」ステージを彩ったLEDネオンサイン制作事例|東京・ライブ演出

音楽

MonyHorse「MONISHOW 2025」ステージを彩ったLEDネオンサイン制作事例|東京・ライブ演出

東京・Zepp DiverCity Tokyoで開催されたヒップホップアーティスト MonyHorse(@420horsepower)さんのワンマンライブ「MONISHOW 2025」。そのステージセットを彩ったLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。アルバム『MONIBUM2』を引っさげ、全国7箇所を巡るクラブツアーを締めくくる大舞台。客席を包む照明や映像と溶け合いながら、ネオンの光がステージの世界観を支える一要素として灯りました。大好きなアーティストの晴れ舞台で自分たちの手がけたサインが輝く——その瞬間に立ち会えたことを、福岡の自社工房の職人一同、心から光栄に思っています。

ステージで映えることを前提に、光そのものを設計する

ライブ会場のような大空間で照明や映像と一緒に存在感を放つネオンは、手元で眺めるサインとはまったく違う条件が求められます。客席後方からの視認性、ステージ照明との色の重なり方、暗転から点灯した瞬間に走るインパクト。そうした「ステージで映える」ことを前提に、LEDネオンならではの均一でなめらかな発光を活かしながら、一本一本のラインを丁寧に追い込みました。完全自社製造・外注ゼロだからこそ、デザインの意図にぴたりと寄り添ったかたちと色味を細部まで詰められること。それが、ライブ演出やイベントセットの現場でネオネオンが選ばれている理由です。

アーティストの世界観に合わせて、一点物としてつくる

MONISHOWの舞台にふさわしいデザインを、図案から起こすオーダーメイドで形にしました。アーティストごとに大切にしている色やモチーフ、ステージに流れる空気感はまるで異なります。だからこそ私たちは既製品をあてがうのではなく、その舞台のためだけの一点物として一からつくり、MADE IN JAPANの確かな品質で組み上げます。ライブやツアーのステージ演出、撮影セット、グッズ展示やファンを迎えるフォトスポットまで——表現の現場で輝くLEDネオンサインを、福岡の職人がこれからも一つずつ手づくりでお届けしていきます。

MONISHOWのステージにふさわしいデザインを、オーダーメイドで形にしました。アーティストごとに大切にしている色やモチーフ、ステージの空気感は異なります。だからこそneoneonでは、既製品をあてがうのではなく、その舞台のためだけの一点物として図案から起こし、MADE IN JAPANの確かな品質で組み上げています。ライブやイベントのステージ演出、撮影セット、ツアーグッズとしての展示など、表現の現場で輝くネオンを、福岡の職人がこれからも丁寧につくり続けます。

MonyHorse ONEMAN LIVE「MONISHOW 2025」ステージを彩ったLEDネオン
MonyHorse ONEMAN LIVE「MONISHOW 2025」ステージを彩ったLEDネオン

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年5月12日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗

neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。

ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。

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