パチカ(KAKUEI / OAU)ロゴのLEDネオンサイン制作事例|福岡・楽器ブランドロゴ
アフリカのアサラトを改良して生まれた、日本発祥の楽器「パチカ」。OAU(Over Ground Acoustic Underground)のKAKUEIさんをはじめとする方々の手によって開発されたこの楽器は、いまや多くのプレイヤーに愛される存在になりました。そのKAKUEIさんのアイコンでもある「パチカ」のロゴをかたどったLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で、自社工房にて一本ずつ手作業によりオーダーメイドで制作させていただきました。すべて外注ゼロのMADE IN JAPANでお作りしています。
一文字一文字を、ロゴの空気感そのままに
パチカというカルチャーの象徴であるロゴだからこそ、線の流れや文字の表情をできるだけ忠実に再現することを大切にしました。LEDネオンチューブは、職人がロゴのラインに沿ってていねいに曲げ込んでいます。発光させたときに文字がくっきりと浮かび上がり、暗がりの中でもブランドの個性がしっかり伝わるネオンサインの仕上がりを目指しました。手元の楽器と同じように、その人らしさが宿る一点物を意識しています。
イベントの空間を彩る、アイコンとしてのネオン
完成したパチカのロゴネオンは、「NEONEON NIGHT」をはじめとするイベントの場で実際に使っていただいています。ステージや会場の空間に灯るLEDネオンサインは、パチカというカルチャーを象徴するアイコンとして、その場の雰囲気を一気に引き立ててくれます。音楽やパフォーマンスと響き合いながら、これからもさまざまなシーンで活躍してくれることを願っています。
楽器・ブランドのロゴも、LEDネオンサインというかたちに
福岡のneoneon(ネオネオン)では、ロゴやアイコンを一点物のLEDネオンサインへと仕立てる制作を数多く手がけています。お持ちのロゴデータやイメージをもとに、形状・色・サイズまで一つひとつ相談しながら、世界に一つのネオンサインに仕上げていきます。アーティストのステージ演出や楽器ブランドの世界観を光で表現したい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
neoneonでは、ロゴやアイコンを一点物のLEDネオンサインへと仕立てる制作を数多く手がけています。お持ちのロゴデータやイメージをもとに、形状・色・サイズまで一つひとつ相談しながら、世界に一つのネオンに仕上げていきます。ブランドの世界観を光で表現したい方は、ぜひお気軽にご相談ください。




📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年9月24日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
元のInstagram投稿では、KAKUEIさんのアカウント「@kakuei_paticaman_oau」や「@kakueirecordingstudio_tokyo」、パチカのアカウント「@patica.asalato_world」もあわせて紹介されています。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。