明星和楽2025のLEDネオンサイン制作事例|福岡市天神・大名のイベント
福岡市の天神・大名エリアで開催されたクリエイティブとテクノロジーの祭典「明星和楽2025」の会場を彩るLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造にて制作させていただきました。15年目・20回目の開催を迎えたこのイベントで、neoneonのネオンサインが現場で使われ、訪れた方々を迎える光のひとつとして役割を担いました。MADE IN JAPANのものづくりが、福岡発のクリエイティブシーンの一場面に加わったことを、心からうれしく思っています。
イベント空間に映えるネオンの光
明星和楽2025は、福岡市の天神・大名エリアにある複数の会場で開催されました。人が行き交う賑やかな空間のなかで、LEDネオンサインはただ光るだけでなく、その場の空気感を形づくる存在として灯ります。会場ごとに表情の異なる催しが繰り広げられるなかで、neoneonのネオンは、来場された方の視線を引き寄せ、思わず写真に収めたくなるアクセントとして機能しました。福岡市のイベントや現場での装飾に、ネオンの光がよく似合うことを、あらためて実感する機会となりました。
一点ものとして手がける、職人のものづくり
ネオネオンのLEDネオンサインは、福岡の自社工房で職人がひとつひとつ手がけています。イベントや空間の世界観に合わせて、文字・形・色・サイズをオーダーメイドで設計できるのが、外注ゼロの完全自社製造ならではの強みです。デザインから製造まで一貫して自分たちの手で仕上げるからこそ、その場にふさわしい質感と発色を細部まで追い込むことができます。会場で映えるロゴやメッセージのネオンサインも、ご要望に合わせて一点ものとしてお作りいたします。
使われるたびに広がる、ネオンのある景色
明星和楽のようなイベントで繰り返しLEDネオンサインを使っていただけることは、私たちにとって何よりの励みです。福岡という街のクリエイティブな場面に、neoneonの光が少しずつ溶け込んでいく——その積み重ねを大切にしながら、これからも一点一点、丁寧に制作を続けてまいります。
明星和楽のようなイベントで繰り返しネオンを使っていただけることは、私たちにとって何よりの励みです。福岡という街のクリエイティブな場面に、neoneonの光が少しずつ溶け込んでいく——その積み重ねを大切にしながら、これからも一点一点、丁寧に制作を続けてまいります。






📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年10月22日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
本イベント「明星和楽」の公式アカウントは @myojowaraku です。前夜祭は大名カンファレンスを会場として開催されました。10月10日には前夜祭として「明星和楽2025前夜祭」(RAMEN TECH COMMUNITY MEETUP)が開催されました。
前夜祭には福岡市長らが登壇されました。本イベントの関係者として @kjmtgc にもご協力いただきました。本イベントの関係者として @saebi_bb にもご協力いただきました。
前夜祭「RAMEN TECH COMMUNITY MEETUP」には、高島宗一郎福岡市長(@takashima.fukuoka)らをお迎えして開催されました。我が街・福岡市の市長とネオンが同じ場に並ぶ光景を、とてもうれしく拝見しました。
イベントや会場装飾での活用も含めたLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。