KenKen presents『ROOM OF THE GROOVE』のLEDネオンサイン制作事例|福岡・天神 DJイベント
福岡市中央区天神の「ART BAR SSS」で開かれたDJ・KenKenさん主宰のパーティー『ROOM OF THE GROOVE』を、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が協賛させていただきました。会場を照らしたサインは、福岡の自社工房で職人が一点ずつ手がける完全自社製造・MADE IN JAPANのLEDネオンサインです。KenKenさん、DJ PROVIDENCEさんが回すグルーヴと歓声に包まれたフロアで、ネオンの光がその夜の高揚感をそっと押し上げる役割を担いました。
光が、フロアのグルーヴと一緒に踊る
DJイベントの主役はあくまで音と人。だからこそネオンサインは、主張しすぎず、けれど確かに空間の温度を上げてくれる存在であってほしいと考えています。暗がりのなかではっきりと浮かび上がる鮮やかな発色が、来場された皆さまの視線を自然に集め、写真に写り込むたびにその場の空気を物語ってくれます。音楽が鳴り続ける夜のフロアでも違和感なくなじむよう、neoneonでは色味や明るさのバランスまで一灯ずつ考えながらLEDネオンを仕上げています。
イベントの世界観に、光で輪郭を与える
ライブやパーティー、ポップアップといった一夜限りの空間づくりにおいて、ネオンサインは会場の世界観を一目で伝える看板のような役割を果たします。文字の太さや色、グラデーションの出方まで一点ずつ設計できるのがオーダーメイドならではの魅力で、出演者やイベントのイメージに寄り添った光を組み立てられます。福岡・天神のナイトシーンを彩るこの一灯のように、ネオネオンは現場で本当に映えるLEDネオンサインを、企画段階からご一緒しながら制作させていただいています。
バーカウンターの上で温かく灯る「Order Here」のネオンや、フロアに散りばめられた色とりどりのサインは、ただ明るいだけでなく、人の視線と動きを自然に導く案内灯としても機能します。文字の太さや色味、グラデーションの出方まで一点ずつ設計できるのがオーダーメイドならではの魅力で、イベントの世界観に合わせて細部まで調整いたしました。写真に写り込むたびにブランドや場の空気を語ってくれる、そんな「映える光」を目指して制作させていただいた事例です。








📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2025年12月22日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。