音楽祭『flows』を彩ったLEDネオンサイン制作事例|東京・恵比寿の音楽イベント会場
東京・恵比寿の The Garden Hall で開催された音楽祭『flows』の会場で使用していただいたLEDネオンサインを、福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が完全自社製造で制作させていただきました。『flows』は、2010年に世を去った天才プロデューサー Nujabes の音楽を未来へと紡ぐ Nujabes Metaphorical Ensemble のプロジェクトと並行して始動した年度末の音楽祭です。時代や国境を越えて愛され続ける音楽が鳴り響いたその一夜の空間に、neoneon が手がけるネオンのあかりを添えられたことを、心からうれしく思っています。
音楽の世界観に寄り添う、やわらかなネオンサインの光
ライブやフェスの会場では、ステージや空間そのものが作品の一部になります。だからこそ、そこに置かれるネオンサインには、主張しすぎず、それでいて確かに記憶に残る光が求められます。今回のLEDネオンサインも、会場の雰囲気や音楽の世界観に静かに溶け込みながら、訪れた方の視線を自然に引き寄せる存在になるよう、配色やラインの太さ、発光のニュアンスまでをていねいに調整しながら仕上げました。東京・恵比寿という都会の音楽イベントの現場で、空間の主役である音と映像を引き立てる一灯として機能してくれたことを、つくり手として誇りに感じています。
完全自社製造だからできる、現場に合わせた一点もののオーダーメイド
neoneon(ネオネオン)のLEDネオンサインは、企画から制作までのすべてを福岡の自社工房で行う完全自社製造・外注ゼロです。職人が一本ずつチューブを曲げて仕上げていくからこそ、音楽祭やイベント、ライブ会場の世界観に合わせた一点もののオーダーメイドにお応えできます。MADE IN JAPAN ならではの確かなつくりと、空間を引き立てる光のバランス。音楽の現場に立つネオンサインとして、その場にしかない景色を一緒につくれたことが、私たちの何よりの喜びです。イベントや店舗、空間演出のためのLEDネオンサインをお考えの際は、ぜひneoneon(ネオネオン)にご相談ください。
neoneon のLEDネオンサインは、企画から制作まですべてを福岡の自社工房で行う完全自社製造です。外注に頼らず、職人が一本ずつチューブを曲げて仕上げていくからこそ、会場やイベントの世界観に合わせた一点もののオーダーメイドにお応えできます。MADE IN JAPAN ならではの確かなつくりと、空間を引き立てる光のバランス。音楽の現場に立つ一灯として、その場にしかない景色を一緒につくれたことを誇りに感じています。



📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2026年2月12日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
当日は Nujabes Metaphorical Ensemble に加え、Francois K.、Knxwledge、STUTS、Captain Vinyl、Abiu、w.a.u といったアーティストの皆さまが出演され、その音楽が響く会場で neoneon のLEDネオンサインを使用していただきました。『flows』の最新情報は公式Instagram(@flows_jp)で発信されています。
ライブやツアーの演出をはじめとしたLEDネオンサインのオーダーメイド制作の流れは、こちらのページで詳しくご紹介しています。