「wood box neon」木箱ネオンアートのLEDネオンサイン制作事例|福岡・自社制作インテリア
福岡市の自社工房で、木の箱の中にLEDネオンを納めたネオンアート作品「wood box neon」を制作させていただきました。福岡のLEDネオンサイン専門店neoneon(ネオネオン)が、設計から発光体の成形、木箱への組み込みまでをすべて自社で手がける完全自社製造・MADE IN JAPANの一点物です。看板やお店のサインとはまた違う、インテリアやディスプレイとして暮らしのそばで楽しめるネオンの表情を確かめたくて、ネオネオン自身が制作を担当いたしました。
木の箱という額縁が、ネオンサインの光をやわらかく受けとめます
ありそうでなかった、木箱という枠のなかにネオンを納めるという見せ方。木のあたたかな質感と、LEDネオンの澄んだ発光がとなり合うことで、光がふっと奥行きを持って立ち上がります。箱という枠があることで光の輪郭がきりりと締まり、棚や卓上に置くだけで小さなアート作品のように空間になじみます。住まいのインテリアとしても、店舗のディスプレイやウェルカムサインとしても映える、やわらかく、それでいて存在感のある一台に仕上がりました。
割れないからこそ、自由にレイアウトできるLEDネオン
ネオネオンのLEDネオンサインはガラス管ではないため、割れたり欠けたりする心配がありません。だからこそ、少し雑に折り重ねたり、ラフにレイアウトしたりといった自由な配置が、そのままかっこよさになります。きっちり整えても、あえて崩しても、どちらも様になるのがこの素材の魅力です。文字でも図形でも、思い描いたかたちをそのまま光にできるオーダーメイドで、こうした福岡発の一点物のネオンアートづくりにも、自社工房がじっくり向き合っています。インテリア用のネオンサインや、贈り物としてのネオンアートをお考えの方も、どうぞお気軽にご相談ください。
neoneonのLEDネオンはガラス管ではないため、割れたり欠けたりする心配がありません。だからこそ、少し雑に折り重ねたり、ラフにレイアウトしたりといった自由な配置がそのままかっこよさになります。きっちり整えても、あえて崩しても、どちらも様になるのがこの素材の魅力です。文字でも図形でも、思い描いたかたちをそのまま光にできるオーダーメイドで、こうした一点物の作品づくりにも自社工房がじっくり向き合っています。

📷 この事例は、neoneon公式Instagramの投稿(2019年8月11日)を引用してご紹介しています 元の投稿を見る ↗
neoneon(ネオネオン)は福岡の自社工房でLEDネオンサイン・ネオン看板をオーダーメイド制作し、日本全国へ制作・配送対応しています。本ページはその製作事例です。オーダーメイドのご相談は「発注フォーム」から、ほかの事例は「これまでの実績」からご覧いただけます。
ロゴ・文字・イラストを自由に光にできるLEDネオンサインのオーダーメイド制作については、こちらのページで詳しくご紹介しています。